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もしもアフィリエイトでメディア削除メールが届いた!登録復活の流れとは?

もしもアフィリエイトから、登録しているメディア(サイト)削除の連絡が届きました。

ガイドラインに反する記事を書いていると、登録後であってもこのように削除されてしまうことがあるようです。

まさか削除されるなんて思っていなかったのでとても焦りましたが、修正すれば再度登録の復活が出来るとのことでとりあえず安心。

今回私が行った、メディア登録削除のメールを受け取ってから登録復活までの流れを記録していこうと思います!

目次

もしもアフィリエイトの「メディア削除のメール」とは?

このようにメールが届きました。

  • 削除されたサイト
  • 登録削除理由
  • 問題のあった記事URL

この3点の記載があり、修正をすれば再登録が可能なので早速修正することに!

問題のあった記事の修正

問題があったのはこの記事。
【ペアーズで結婚した体験談】マッチングアプリで出会うことはきっかけにすぎない!

記事URLと削除理由からガイドラインで詳しくチェックすると、私の記事が「不純出会い系(結婚を前提としない出会い)」に該当している可能性があると感じました。

ぷよん

ガイドラインURLはメール内にリンクが貼ってあるので、そこから確認できますよ!

自分がマッチングアプリで出会って結婚しているので、結婚を前提とした出会いの内容で記事を書いていますし…不純な気持ちで書いていたわけではありません!!

ですが、文のニュアンス的に結婚を前提としていないような内容ともとれる表現が一部ありました。

記事を削除すれば一番早いと思いましたが、記事の削除は避けたかったので気になる部分だけを修正することに。

メールにもある通り「※このページのみとは限りません」とのことだったので、同じように他のマッチングアプリの記事もいくつか見直して気になる表現の部分を修正しました。

記事の修正以外で気になった点

私は2020年10月頃にこのブログを開設したので、もしもアフィリエイトにもその頃にサイト登録していました。

この問題のあった記事は10月ごろに書いている記事なので、登録してから半年経ってから削除メールが届いたことになります。

「今更この記事が?!」と思いましたが、思いあたることとしてこの記事は先月リライトして新しいASPリンクを貼っていたことに気が付きました。

削除理由の「弊社規定を満たさない出会いサービスの掲載というところにもあるように、不適切なASPリンク掲載も可能性の一つかもしれないと感じたんです。

思い当たるそのサービスは結婚相手を探すことはもちろんできますが、友達としての出会いも出来ると謳っているASPでした。(目的別に出会いを選択できるというサイトだった)

ぷよん

結婚を前提としていない出会いに含まれるな~と感じたのでこのリンク自体を削除!!!

修正後に送ったメールの内容

記事の文面の修正とASPリンクの削除後、このようにメールを送りました。

もしもサポートデスク様

いつもお世話になっております。
問題のあった記事が「弊社規定を満たさない出会いサービスの掲載」とのことで大変ご迷惑をおかけしました。

ガイドラインから「結婚を前提としない出会い」が原因と判断したので、該当記事の表現を修正し不適切と思われるサービスを削除いたしました。
表現を修正した記事は
https://puuuyon.com/apuri_marriage/
https://puuuyon.com/apuri_start/
https://puuuyon.com/date_phrase/
以上3記事です。
結婚を前提とした体験談と判断できるような内容に再度見直しました。
今後も表現やコンテンツに気を付けて発信していきます。

つきましては「iromemo」の登録復活をお願いしたく連絡差し上げました。
何卒宜しくお願い致します。

メールを送った翌日にメディア登録復活の連絡が届いたので事なきを得ましたが、今後はしっかり気を付けてブログを書いていこうと感じました。

自分は大丈夫だと思いがちだけど、知らない間に違反していることもあるかもしれないから気をつけよう!

そもそも私が気をつければよかった話ですが、このように連絡があって修正のチャンスを与えてくださったのはありがたいです…!

まとめ

もしもアフィリエイトがからメディア削除の連絡が届いても、修正すれば復活は可能です。

ただ、問題の記事URLを教えてくれてはいるもののどの部分がいけないのかは自分で判断しなければいけません。

ガイドラインをチェックして、記事のどの部分が問題なのかを特定して修正しましょう!

私自身、100%確信してリライトしたわけではなく「ここの表現が問題なのかな?この文も良くないかな?」と、怪しいと感じた表現を全てリライト&削除していきました。

自分はそんなつもりはなくても、第三者から見たらガイドラインに反する内容である可能性があるということを思い知らされた出来事でしたし、今後はしっかり気を付けていこうと思います!

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